【DbD】ネメシスの固有能力とパーク説明、逃げるコツなど

ネメシス

固有能力

T-ウィルス

ネメシスはバイオハザードコラボで登場したキラー。
触手を当てることでサバイバーを汚染状態にし、それにより自らの能力を強化することができる。
徘徊するゾンビを倒すことでもレベル上げができる。

能力がレベル3まで上がると、触手が長くなりより遠くまで攻撃が届くようになる。
また、パレットや破壊可能壁を触手で壊せるようになる。

ネメシスは2体のゾンビを従える。ゾンビはAIで自動制御され、サバイバーに接近すると襲い掛かる。
ゾンビはパレットを当てたり「真っ向勝負」をヒットさせると消滅するが、数十秒後にリスポーンする。

汚染状態になったサバイバーは要所にあるサプライケースからワクチンを入手することで浄化できるが、数に制限がある。

固有パーク

パーク効果

死を呼ぶ追跡者
儀式開始後、サバイバーのオーラが7秒間だけ見える。見えたら終わり、それだけのパーク。

集団ヒステリー
無傷のサバーバーを通常攻撃すると、他のサバイバー全員が30秒間忘却状態になる。
クールタイムは60秒

イラプション
発電機を蹴ると強調表示され、さらにその後サバイバーをダウンさせると、
蹴った全ての発電機が爆発する。6%の後退を強いられる。クールタイムは90秒

基礎ステータス

移動速度4.6m/s
脅威範囲32m
身長高い

ネメシスから逃げるコツ

触手攻撃が当たらないように先読みの行動を心がけよう。
窓やパレット乗り越えの際に、触手攻撃を当てるスキができるので注意が必要だ。

ウィルスに感染しても焦らず、余裕があるときにワクチンを打とう。

ゾンビに見つかると厄介なので、できるだけ隠れたり離れたりしてやり過ごそう。

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